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マンションの居住部分には、N値40という高強度な支持層にまで杭を打ち、27ニュートン以上の強固で耐震性の高いコンクリートを使用。強靱な基礎が住まいを支えます。 |
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通常では天井に位置する梁をバルコニーの床に配置する逆梁工法により、開口部を天井いっぱいまで確保。ハイサッシュとあいまって、開放感あふれる室内空間としています。 |
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従来のマンションによく見られた室内中央の小梁を、アンボンドスラブ工法の採用により解消。マンションの強度を落とすことなく、小梁のない開放的な空間を実現しました。 |
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部屋の内側に大きな柱があるとデッドスペースができ、家具などが配置しにくかった従来のマンション。柱を外へ出すアウトポール設計により、柱のない部屋を実現しました。 |
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鉄筋まわりのコンクリートかぶり厚を、建築基準法より10mm以上厚く施工。大気によるコンクリートの中性化で発生する鉄筋の錆や腐食を抑え、マンションの強度を保ちます。 |
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壁のクロスには、ノンホルムアルデヒド接着剤を、内装用合板には、ホルムアルデヒドの放散量が少ない素材を使用。ご家族の末永い健康に配慮した、細心の仕様です。 |
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